图片:©︎乃木坂46LLC

 

乃木坂46在5月14日、15日于日本最大规模的演唱会场馆「日产体育场」举办了其出道十周年纪念演唱会「10th YEAR BIRTHDAY LIVE」。每年例行在乃木坂46出道的2012年2月22日例行举办的「BIRTHDAY LIVE」 今年迎来了第十届,这次同时也是团体史上最大规模的演唱会,两天各聚集7万名粉丝,一共14万人次到场观看。而这个巨型会场也让成员们的活动范围变得极度广大,联系主副舞台的花道宽150公尺、长100公尺,跑完一圈大约五百公尺的距离也考验成员体力,左右两侧架起的小舞台更高达15公尺。

 

两天演出主要围绕着最为人知的主打歌以及人气歌曲为核心构成,第一天为2012年到2016年的歌曲,第二天为2017年至今的歌曲,更迎来了共七名毕业生嘉宾,包括第一天的生驹里奈、伊藤万理华各自重新站上在籍时期的C位歌曲「制服のマネキン」、「ここにいる理由」,第二天则是迎来王牌成员西野七瀬、白石麻衣以及生田絵梨花、高山一実、松村沙友理。其中西野、白石、生田也重现了珍贵的「帰り道は远回りしたくなる」、「しあわせの保护色」、「シンクロニシティ」、「最后のTight Hug」演出;高山、松村则是在第二天的「ガールズルール」一曲登场。就连戴着口罩歌迷们也忍不住全部都大叫出来。

 

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这两天循序渐进透过影片、成员访谈带着粉丝们回顾这10年以来包括周年演唱会、UNDER LIVE、海外演出等回忆,随着歌单更让歌迷们重新想起这值得纪念的10年,从最一开始的窗帘围绕,到五期生首次登上大型演唱会的青涩,毕业成员重现每位歌迷感动的再次登台,种种都让十周年纪念演出令人感动,甚至在会前紧急公告确诊新冠肺炎的三期生与田祐希也在第二天演出回归舞台。

 

在第二天迎来第一个惊喜是由团体大家长今野义雄担任会前广播,第一首歌带来唱片大赏歌曲「インフルエンサー」演出中更放出了多达三万颗气球,场面十分壮观。这天除了与田祐希归队演出外,毕业生的白石、西野、生田也前往另个会场实况点燃象征10年走来的火把,最后在演唱会主会场点上象征第11年的火光。这天安可曲更宣布今年将举办的夏季巡回演唱会全部日程,其中北海道是睽违九年举办、在广岛是睽违七年举办,而最后一场在被乃木坂46粉丝称为「圣地」的东京明治神宫棒球场则是睽违三年举办。

 

十周年演唱会落幕紧接而来的就是夏季巡回演唱会,在以次世代成员为核心的演出中,今年的夏天想必也会格外热血!

 

 

【乃木坂46 10th YEAR BIRTHDAY LIVE @日产スタジアム DAY1 演出歌单】

会前广播:和田、樋口

※括弧内为C位成员

M0 OVERTURE
M01 ぐるぐるカーテン(秋元、飞鸟)
M02 おいでシャンプー (飞鸟)
M03 走れ! Bicycle (樋口)
M04 指望远镜(飞鸟)

【MC、VTR】

M05 せっかちなかたつむり 梅泽、铃木、远藤、秋元、贺喜、(久保)、樋口

【VTR】

M06 狼に口笛を(枫)

【VTR】

生驹里奈登场
M07 制服のマネキン(生驹)

【VTR】

M08 でこぴん 贺喜、秋元、远藤、飞鸟、(山下)
M09 他の星から (枫)、田村、久保、筒井、早川、清宫、岩本

【VTR】

M10 バレッタ(铃木、山崎)
M11 君の名は希望(飞鸟)
M12 ロマンティックいか焼き
M13 ガールズルール(山下、贺喜)

【VTR】

M14 気づいたら片想い(飞鸟)
M15 夏のFree & Easy (贺喜)
M16 何度目の青空か? (久保)

伊藤万理华登场
M17 ここにいる理由(伊藤万理华)

M18 命は美しい (远藤)
M19 仆がいる场所 (岩本)
M20 今、话したい谁かがいる(久保、山下)
M21 太阳ノック(筒井)
M22  悲しみの忘れ方(秋元)

【MC】

M23 ハルジオンが咲く顷(梅泽)
M24 サヨナラの意味(山下)

【VTR】

M25 裸足でSummer(飞鸟)
M26 きっかけ(飞鸟)

【VTR】

M27 绝望の一秒前(井上)

【VTR】

M28 ごめんねFingers crossed(远藤)
M29 インフルエンサー(飞鸟、山下)

【MC】

M30 他人のそら似 (飞鸟)
M31 I see… (贺喜)
M32 スカイダイビング
M33 君に叱られた (贺喜)
M34 ジコチューで行こう!(飞鸟)

【MC】

M35 夜明けまで强がらなくていい(远藤)
M36 仆は仆を好きになる(山下)
M37 Sing Out! (飞鸟)

【安可曲】

EN1 会いたかったかもしれない
EN2 ハウス!

【MC】

EN3 乃木坂の诗(秋元)

 

 

 

【乃木坂46 10th YEAR BIRTHDAY LIVE @日产スタジアム DAY2 演出歌单】

会前广播:今野义雄

※括弧内为C位成员

M0 OVERTURE
M1 インフルエンサー(飞鸟、山下)
M2 逃げ水(与田、岩本)
M3 いつかできるから今日できる(飞鸟、贺喜)
M4 スカイダイビング (山下)
M5 三番目の风 (与田)

【VTR】

M6 日常(久保)
M7 谁よりそばにいたい(枫)
M8 キャラバンは眠らない(飞鸟)
M9 ジコチューで行こう!(飞鸟)
M10 空扉(梅泽)

【MC】

西野七瀬登场
M11 帰り道は远回りしたくなる(西野)

【VTR】

M12 ありがちな恋爱(飞鸟、山下)
M13 夜明けまで强がらなくてもいい(远藤)
M14 Sing Out!(飞鸟)
M15 4番目の光(远藤)

【VTR】

M16 毎日がBrand new day(久保)
M17 I see…(贺喜)

白石麻衣登场
M18 しあわせの保护色(飞鸟、秋元)→(白石)
M19 シンクロニシティ(白石)

【VTR】

M20 世界中の隣人よ
M21 Route 246(飞鸟)

【VTR】

M22 仆は仆を好きになる(山下)
M23 ごめんねFingers crossed(远藤)
M24 君に叱られた(贺喜)

生田絵梨花登场
M25 最后のTight Hug(生田)

【VTR】

M26 绝望の一秒前(井上)
M27 届かなくたって…(枫)
M28 Actually…(中西)

【VTR】

M29 制服のマネキン(远藤)
M30 世界で一番 孤独なLover(飞鸟)

【MC】

M31 他人のそら似
M32 おいでシャンプー(飞鸟)
M33 夏のFree&Easy(与田)
M34 太阳ノック(筒井)
M35 裸足でSummer(飞鸟)

【MC】生田絵梨花、白石麻衣、西野七瀬再次登场。

M36 きっかけ
M37 サヨナラの意味(秋元)
M38 君の名は希望(飞鸟)

【安可曲、VTR】

生田絵梨花、白石麻衣、西野七瀬、松村沙友理、高山一実登场
EN1 ガールズルール
EN2 ロマンスのスタート
EN3 乃木坂の诗

 

 

 

【乃木坂46「真夏の全国ツアー2022」全国巡演资讯】

2022年7月19日・20日@大阪城ホール
2022年7月23日・24日@広岛グリーンアリーナ
2022年7月30日・31日@マリンメッセ福冈
2022年8月11日・12日@真驹内セキスイハイムアイスアリーナ
2022年8月20日・21日@セキスイハイムスーパーアリーナ
2022年8月24日・25日@日本ガイシホール
2022年8月29日・30日・31日@明治神宫野球场

 

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( / Editor Markov Huang)